栗原智山の歴史

当店は、仏壇・仏具の販売を明治8年より140年以上続けている専門店です。当店の歴史をぜひご覧下さい。

初代 栗原勝次郎

  • 慶応元年(1865)
    初代・栗原勝次郎、東京深川に生まれる。
  • 明治8年(1875)
    岐阜大垣市に移り、仏師斉藤慶道師の門に入る。
  • 明治33年(1900)
    東京麻布山々内の真福寺内に移り独立し、主として寺院用具を製作する。
  • 明治42年(1909)
    東京三田小山町5番地に転居、栗原仏具店として仏壇・仏具製造販売を始める。

二代目 栗原智山(本名/菊次郎)

  • 明治43年(1910)
    二代目・栗原智山(本名・菊次郎)、11歳にて勝次郎の門に入る。
  • 大正元年(1912)
    東京市麻布区山元町へ転居。
  • 大正10年(1921)
    栗原智山、二代目を継承。
  • 大正13年(1924)
    東京三田小山町5番地に転居、栗原仏具店として仏壇・仏具製造販売を始める。

三代目 栗原秀夫

  • 昭和48年(1973)
    株式会社設立、シンボルマーク制定
  • 昭和52年(1977)
    寺院用カタログ第一号を発刊。
  • 昭和62年(1987)
    三代目・栗原秀夫、代表取締役に就任
  • 平成9年(1997)
    港区麻布十番3-9-7に転居。
  • 平成14年(2002)
    株式会社栗原智山に改組。
  • 平成17年(2005)
    店舗改装。売場面積を拡大。

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